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思い出話・その2(春風GDX編)

どうもみなさん、前回からだいぶたちましたね。まりもころころです
RSを初めて、まりもころころって名前になってからもう7年は経つでしょうか。 最近ついに名前の呼ばれ方が色々と変わってきまして

クンニ田中、クンニマン、飯塚幸三、上級国民、等々主に誰かが原因で名前にクンニが付くことが増えました。誰でしょうねまったく

RSをやめていくらか経ってから思うんですが、別のゲームで名前が変わるとその名前で呼ばれるようになるんですよね。まあ当たり前なんですけど。
ただそうなるとより一層赤石をやめてから年数が経ってもう別の人として認知されてるんだな~って気分です。Vtuberはやる前に転生してくる人がいるって言いますけどこういう気分に近いのかなーなんて思います。


まあ、ちょっとした話は置いといて、今回はRSをプレイしていた中で印章に残っていた

春風GDX

というギルドの僕が思っている印象とか思い出を話そうかなーって思ってます。


僕が春風GDXっていうギルドを知ったのは黒羊が出来るもっと前からでした。
黄鯖がアリーナ実装当時(ホルンの日常が最強と言われた時代)、確かその当時天使さんだった重黎?みたいな名前の人のブログを見て、へーこんな人がいるんだって思って黄鯖に初めて興味を持ちました。
そしたらなんやかんやあって(なんも覚えてない)、最初にみたブログがダークメシアくんのブログでした。
その当時は確かメシアくんはシーフをやってて、ブログの書き方とか、独特な言い回しにインパクトがあり、面白い人いるんだなこの鯖wって思った記憶があります。ブログのリンクにエーデスさん(確かGMさん)もいて、この人も面白いのかなって思ったら確か対戦結果無限に張ってくだけのブログでなんか怖いなって思ってみるのやめました

後ブログを見てて、メンバーリストの画像にエクス♂ホルモンペロペロって感じの名前のWIZがいたんですけど、何を考えたらこんな意味わかんねえ名前思いつくんだろう薬キメてんのかなこいつって思いました。

まあそんな感じに思ってたのが最初の印章です。
そこから僕が無制限に出るようになり、黒羊を作る前に2,3度春風GDXさんと当たるようになりました。
相手にメシアくんとかがいて「あー、あの面白いブログの人だw」みたいな感じに思いながら戦ってました。このギルドさん、僕の印章ですが常に弱いギルドって位置ではないというか、弱かった時もあるのかもしれないけど何だかんだgvもずっとやってて、強い人もしっかりいるっていうというか、GVGに慣れているイメージがあるギルドだったのですごいな~ここと戦えるくらいのギルド作ってみたいな~って昔思ってました










そして黒羊が出来て、割と1部、2部ぐらいまですぐに上がったのもあってホントに多くのギルドさんと対戦しましたが、その中でも印章的で、かつ交流も多かったギルドの1つとしてあるのが春風GDXさんでした。
春風さんと対戦した当時、多分僕自身は春風GDXさんの人とは交流はほぼなかったと思います。
きっかけはゆっけさんですね。ゆっけさんがホントにいろんな人に好かれる性格なので、気が付いたら春風のギルドメンバーの人と交流するようになってたと思います。僕はわりとそれに乗っかった感じですかね。

春風さんとやるGVはま~楽しかったですね。正直装備って面はたぶんそこまで差はなかったと思うんですがパーティの団結力というか、「あ~ギルド戦手慣れてるな」って印象が強いです。一枚上手だぁ・・・・と正直に思うような相手でしたが、勝てるときもあったので楽しい格上相手って感じでした。
僕を含め一部のメンバーは格上だろうが下だろうが面白い試合にならない相手はどこかしらおちゃらけてやっていた節がどうもあるのですが、ここは遊ぶっていうか、対戦を楽しむって感じでいい意味で真剣に戦った相手な気がします。

僕が先程書いたようにこんな相手と戦えるギルド作りたいっていうのが意識しないうちに叶ってたんだな~って思いましたw
これが、僕が春風GDXとの出会いと思い出です。ここから先は春風さんの中で今でも交流がちょこっとある人たちの話を少ししようと思います。














一人は先程書いたエクスくんです。
彼と関わったきっかけは、赤石の公式オフラインイベントだったと思います。なんかドレスコードがオンラインゲームのくせにあって、「スーツを着て赤いものをプレゼントとして持ちこんでください」みたいなルールあったんすよね。今思うとなんだそりゃ。
まあそういうことで、僕は高校の時にプレゼントで昔もらったユニクロの赤黒チェックのマフラーを持っていきました。僕自身誰からもらったのかすらもう覚えてないですけど(笑)
そのプレゼントを、オフ会の終了時に交換する、っていうのがあったそうで、そのマフラーが届いた先が春風のエクスくんだったんですよね。(後々ツイッターで確か俺のマフラー誰もらったんだろ見たいなことを言ったらエクスくんだった、みたいな感じです。)
それがきっかけてツイッターでちょいちょい絡みにいく、みたいな交流を続けてます。変わったきっかけだなーって僕も思います。

ちなみに彼はなかなか変わった性格をしていて、ツイッターでよく気持ち悪い文章をよく挙げるんですがなぜかフフッwっとなる謎の面白さがあるので好きです。
エクスくんと、黒羊のGメンである「自分の眼鏡の先端を尿道にいれてオナニーしてみた」と言うとんでもないカミングアウトしてきたキチガイこと漆黒さんを掛け合わせたらどんな面白いやつが生まれるんだろうって時々思います。





もう一人はじょーたろーです。僕の呼び名にクンニが付くようになったのはだいたいこいつのせいです
今じゃ同じゲームをしてるってのもあって普通に話もするようになったんですが、赤石をしていた当時はじょーたろーは正直チャットだけだと間違いなく性格合わないなこいつって思ってました。今じゃ僕が普通に話するっていうところもネットって何があるかわかんねえな~ってホントに思いますね。
当時、ツイッターで彼は水を得た魚のように暴れまわっていたのでうちのGのキチガイ組がこの人とかかわったら絶対喧嘩になるなぁwって思ってました。だから僕自身も春風さんとは仲良くしたいしもめごとの火種にならないように避けてたくらいですね。ゆっけさんは仲良くやってたようで、今でも彼のコミュ力には驚かされます。
じょーたろーとの交流をもったきっかけは、辞めた後に始めたLOLってゲームからです。まあそこからは僕にとって最近の記憶なので割愛。

最後の一人はメシア君ですね。
彼は言わずもがな春風GDXの象徴みたいな存在だと思ってるので交流を持てるようになったときはうれしいな~って思いました。きっかけは同じくLOLなので割愛しますが最近はあまり一緒にやることが無くなったので少し寂しいなあと思いつつもツイッターで見かけることが出来るので元気そうでうれしいです。
今でも彼の剣士はかっこよかったなあって思うし、当時周りにアズラエルのフルアーマー構成の剣士が僕しかいなかったのですがメシア君もアズラエルを積んでたはず、っていう話を聞いたときは思考回路が同じ領域に辿り着いた気分でうれしかったです。何を言ってんだこいつって話ですがそのくらいメシア君の剣士はResStoneというゲームで印象的な人物なんですよね。僕以外にもそう思ってる人はいたんじゃないでしょうか。



まあこんな感じで今回は僕の春風GDXに対する思い出を書きました。
相も変わらず読みにくいブログですが暇つぶしに呼んでもらえたら幸いです。では。

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まりも

黒鯖で活動中のまりもです

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2015 1/9より更新再開